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ぽっこりお腹を引き締める方法とアイデア~お腹痩せダイエット

先日、電車の中で「妊婦さんですか?」と席を譲られそうになりました。ショックです。というわけで今回は、ぽっこりお腹を引き締めたいと切に願う筆者が、世の中に多々あるぽっこりお腹を引き締める方法とアイデアを厳選してお届けします。

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お腹引き締めエクササイズ

お腹痩せ

まず最初にお教えするのは、空いた時間にすぐにできるお腹引き締めエクササイズです。

足を肩幅に開きまっすぐに立ちます。そして、両腕をまっすぐに上にあげてください。その腕をヒジが90度になるよう、肩の高さまで下します。これで準備は完了です。

そのままウエストを右に左にとひねってみてください。その時意識したいのは、両腕が身体に対して垂直になる位置までしっかりと身体をひねること。

お風呂上りなど、ちょっとした空き時間に取り入れられる上、実は結構二の腕の引き締めにも効果があると人気のエクササイズですよ

日常生活でお腹を意識する

お腹痩せの方法、日常生活でお腹を意識する

一つ目のエクササイズよりもさらに簡単にできるエクササイズは、日常生活の中で、お腹をぎゅっと引き締めるよう意識すること。“それエクササイズって言うの!?”という声も上がりそうですが、実際にやってみると、結構な労力だということが分かるかと思います。

例えば、オフィスでデスクワークをしている時。気が付くと、お腹の力が緩んで、ぽっこりお腹が目立っていませんか?

そんな時はおへその少し下にある丹田というツボを意識して、お腹をぎゅっと引き締めましょう。

電車での通勤時にも、お腹にぎゅっと力を入れて引き締める。たったそれだけのことですが、ちりも積もれば、ぽっこりお腹に大きな効果をもたらしてくれます。

洋服の選び方でお腹を引き締め

お腹痩せの方法、洋服の選び方

最後は、ちょっぴり違う視点から、ぽっこりお腹を引き締めるアイデアをお教えします。それは洋服。

ぽっこりが気になるがために、ゆったりしたシルエットの洋服を選ぶ方が多いようですが、実はそれよりも、ぴたっとしたシルエットの洋服の方が“お腹を引き締めなきゃ”という思いが強くなり、よりエクササイズに励むんだとか。

でも、いきなりぴたっとシルエットは勇気がいりますよね? そこでおすすめなのが、コーディネートを引き締めるベルトをうまく取り入れること。

ぎゅっと締め上げるタイプのベルトではなく、腰回りにフィットするようなデザイン性の高いベルトを着用すると、お腹のシルエットが目立ちづらくなりますよ。

お腹の脂肪を減らす機能性表示食品

ぽっこりお腹を何とかしたいけど、なかなか忙しくてエクササイズなんて無理!

という人も多いかもしれませんね。夏までにお腹周りを引き締めたいという人は、サプリメントを利用するという方法もあります。

「シボヘール」は、脂肪燃焼の効果があると認められている「葛の花イソフラボン」を配合した、機能生表示食品です。お腹まわりの脂肪を効率的に燃焼させたいという人におすすめ。

ダイエットサプリとしては、かなりリーズナブルな価格もうれしいです。さらに詳しい情報は、公式サイトで確認してみてください。