飲むオーガニックサラダ!明日葉青汁「大地の恵み」が普通の青汁と違う理由

皆さん、毎日野菜食べていますか? 実は、一日に摂取すべき野菜の量は約350gだといわれています。350gって、結構な量ですよね? おそらくほとんどの方がそんなには摂取できていないのではないでしょうか?

そんな時、栄養補助のために取り入れたいのが青汁です。今回はそんな青汁の中でも“飲むオーガニックサラダ”と呼ばれ、注目が集まっている「大地の恵み」に着目。普通の青汁との違いをクローズアップしていきます。

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明日葉にこだわりあり!

ashitaba明日葉「大地の恵み」

「大地の恵み」の主要成分は、明日葉です。青汁というと、ケールや大麦若葉を想像する方も多いと思いますが、なぜ「大地の恵み」は明日葉をセレクトしているのでしょうか?

実は明日葉は、ケールや大麦若葉と比較すると、その栄養素の高さと含有バランスが群を抜いているんです。ビタミンやミネラルがケールの約2倍含まれているほか、明日葉独自の成分・カルコンの存在もポイント!

カルコンは脂肪酸の燃焼を高めたり、老化防止や高血圧予防に効果を発揮したりと、健康を気にする人にぜひ積極的に摂取してほしい成分の一つなんですよ。

有機JAS認定マーク取得

ashitaba明日葉「大地の恵み」

野菜不足を補ったり、健康を維持したりするために飲む青汁。でも、それって本当に身体に良い成分でできていますか?

「大地の恵み」は身体のことをとことん考え、農林水産大臣認定の有機JAS認定マークを取得しています。

このマークがある商品のみが“有機”“オーガニック”という言葉を使用することができます。身体にとって安全で、安心して摂取することができるという証でもあるこのマークも、「大地の恵み」が普通の青汁と違う理由の一つなんですね。

飲みやすいから続けられる

ashitaba明日葉「大地の恵み」

最後に、青汁がどんなに健康に良いと分かっていても、飲み続けられなかった方のために、「大地の恵み」は飲みやすさをとことん追求しています。

青汁特有の青臭さを軽減するだけでなく、粉末状なので、他の飲み物やヨーグルトなどに混ぜやすいというメリットも。飲み方や組み合わせをアレンジできることで、さらに長く飲み続けることができますね。

野菜不足を補う青汁で健康生活!




いかがでしたか? 多くの人が悩む野菜不足の救世主・青汁。

「大地の恵み」は栄養素の高い明日葉を使用し、有機JAS認定マークを取得、飲みやすさにもとことんこだわったオススメの青汁です。気になった方はぜひ、公式ホームページをチェックしてみてください!